川口市議会議員

 江袋 まさのり


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ごあいさつ
 
1.元気で希望あふれる街川口
2.安心・安全な街川口
3.健康・健全な街川口
こんな街作りの為に、未来を担う青年の一人として全力で働いて参ります。
また、現場第一主義で皆様の声を市制に反映し、この川口に住み続けたいと
思って頂ける街作りに全力で取り組んで参ります。
 
 

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    プロフィール

 

○ 昭和45年7月川口市生まれ
○ 川口育ち (幸町小学校・幸並中学校卒)
○ 創価高校卒(野球部に所属)
   東京体育専門学校社会体育学科卒
○ 12年間(株)東急スポーツオアシスにて幼児から高齢者までのスイミング指導やトレーニング指導に従事
○ 公明党川口総支部広報宣伝局次長
○ 家族:妻と1男2女
○ 趣味:読書(歴史書)

 

    政 策

 

○ 生涯スポーツ施設の拡充
   (子供から高齢者までのコミュニティー作りの推進)
○ 介護予防運動施設等の拡充
○ 児童館施設等の拡充
○ 防犯・防災対策の推進
○ いじめ・不登校対策の推進

 

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2009年5月5日
川口駅東口で街頭演説
5月5日(火)12時より川口駅東口そごう前にて、公明党川口支部による街頭演説会が行われました。
これには公明党川口市議団9人の他に、塩野県議・川口総支部長、衆院比例区北関東ブロック予定候補・長沢ひろあき氏、参議院議員西田まこと県本部代表も駆けつけ、支援者の方々への御礼と公明党の政策を訴えさせて頂きました。
 
2009年3月15日
生活者支援緊急要望書を提出
公明党川口市議団は去る2月9日、岡村川口市長に現下の厳しい経済状況における、生活支援策として下記の6項目を緊急要望いたしました。

【生活者支援に関する緊急要望書】
アメリカ発の百年に一度とも言われる金融危機から、世界規模で実体経済を冷え込ませており、雇用の悪化、消費の落ち込みが人々の暮らしを直撃しております。景気回復まで全治三年とも言われ、国においても、第二次補正予算を成立させ、新年度予算と合わせ七十五兆円規模の緊急経済対策の実施を予定しておりますが、中小企業中心の本市にとっても、発注量の減少や単価の切り下げに伴う収益の悪化など、先行きに対する不安感も増しており、産業界のみならず、市民生活にも大きな影響を及ぼすことが懸念されます。そこで、市民の暮らしを守ることを第一に考え、行政として更なる福祉の充実と子育て支援の強化を図り、夢と希望をもって安心して暮らせるように、下記の施策を早急に実施することを強く要望します。
 記

 1.定額給付金の早期支給を実施すること
 2.妊産婦健診費用を十四回まで完全無料化にすること

 3.子育て応援手当の早期支給を実施すること
 4.子ども医療費無料化を入院に関しては中学校卒業まで拡充すること
 5.後期高齢者の歯科ドッグ検診負担額の軽減を行うこと
 6.留守家庭児童保育室の待機者の解消をすること

 
 

 
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